【ひとり言】ランニングと移動する年に

昨日と今日は、箱根駅伝。スタートを見て、途中で自分のランニングを挟み、戻ってからトップチームがゴールを切る瞬間だけは見ておいた。箱根駅伝の商業主義とか、運営方針に対する不思議とか、強いチームや選手への批判とか毎年あるけれど、それを感じたとしても自分の中で収めておいたほうがよいというものだ。そんなことを口にするよりも、この人たちがどんな努力を重ねてその舞台に立っているかを考えたほうがよいし、自分の明日に仕事に何がいかせるかを考えたほうがよっぽど楽しめる。

身体を動かす年に

個人的には、今年はランニングを再開する年にする。仕事ばかりやってきたこの数年なのだけど、ランニングの時間を確保しなければと思うし、その時間があることで仕事にいかさなければと思う。それが生活の質を上げるということだ。今まではそんなことを考える余裕はなかったけれど、ようやくその段階まできた気がする。

まとめ

活動的な年、という意味では今年は、東京から離れて仕事をしたいと思っている。今までの長野に加えて、本来だったらいろいろ行くべきところがあるのに、去年は控えなければならないのは、去年できなかったことだ。12月に沖縄に行けたのはよかったけれど。移動すれば、会う人が変わるし、移動したことで得るものがあるはずだ。地域密着でやっているからこそそこから離れて、新しい視野をもつことが必要。今年はそういう意味でも、移動する年にしたい。

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〜小規模事業経営の集中と分散の極意〜

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